ドキュメンタリー映画 大地が教えてくれたこと~我を光とし豊穣とつながって生きる~

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あらすじ

「今、新たなる人類の進化への扉が開かれる」

北海道で農業を営んでいた村上貴仁さんとさゆみさんのもとに生まれた大地君。たった4歳で肉体を脱いで、天国に引っ越す。

村上大地
村上大地くん


それは大いなる計画の始まりだった。大地くんは、貴仁さんとさゆみさんに、いのちの理を伝え始める。死んでもいのちは終わらないこと。目に見える有限な世界の後ろに、無限で永遠の見えない世界が広がっていること。

村上貴仁さん さゆみさん


みんなで安心して、大地君に教えてもらったことを学べる場所が創りたい。この想いに共感し、自分の使命と感じた小山吉美さんとともに、淡路島にコミュニティ“ありがとう村”をつくり始める。

大地が教えてくれたこと


そして、愛光流 山本清次先生の“明想”との出会いによって、さらに深くいのちの理が明かされてゆく。時代は目に見える「物理」の世界から、目に見えない「真理」の世界へ。ついに、人類の進化の時がやって来た。

ドキュメンタリー映画 大地が教えてくれたこと~我を光とし豊穣とつながって生きる~


真の幸せとは何か?豊かさとは何か?使命とは何か?人生に、違和感や生きづらさ、苦しみを感じるすべての人に観てほしい、光のメッセージ。

ドキュメンタリー映画 大地が教えてくれたこと~我を光とし豊穣とつながって生きる~

予告編

鑑賞者のご感想

映画をご覧になった方が、ご感想をお寄せ下さいました!もっとご覧になりたい方はこちら!

すごい映画ができた。

陳腐な表現ですが、映画「大地が教えてくれたこと」を見終わった感想を集約すると、その一言につきるように思います。

人類史上、真っ暗な夜の闇に一筋の光を照らす
灯台のような作品が産声を上げた、
その日にあの場に立ち会えたことを
光栄に感じます

松浦克彦

「今まで見た映画の中で一番泣きました!」

嬉しいとか悲しいとかの感情は全くなく
ただ心が満たされ
涙がとめどなく溢れ出てくるのです

この映画を見た人は、
否応なくこの「光のタネ」を
育てる責任に向かい合うことになりました

大切に育て分かち合っていきます
ありがとうございました

けんち

「内なる『魂』において真にかっこいい」

登場するすべての方々は、
外見や表面的な肩書きなどではなく、

内なる「魂」において、真にかっこよく、強く、
そして清らかな光を放つ存在であると
深く腑に落ちました。

その輝きが、スクリーン全体を包み込み、
観る者の心にも
希望の火を灯してくれるようでした。

武藤寛美

「力強く満たされていく」

見終わって、
力強く満たされていくのを感じました。
とてもとてもエネルギーをもらいました。

たくさんの人がこの映画と
出会っていきますように!

小谷佳子

「すべての命が愛おしい」

すべての命が愛おしくてたまらなくなりました。
ただただ、感謝の氣持ちが、あふれてきました。

条辺晴子

「「魂が共鳴」

全ての方々の
大きな大きな大きな愛が伝わってきて、
魂が共鳴して何度も何度も涙が溢れました。

かおりん

「「言葉にならなかった」

見終わった後に胸がいっぱいで
言葉にならなかったです。

何が幸せか何が大切かを思い出させてくれる
映画でス。

目の前の事に日々追われている中
見失ってしまっている日々に、
もう一度立ち止まって見直す映画だと思います。

山根尚子

「ドキュメンタリー映画って、
「どこかの素晴らしい人」のお話を
綴ったものだと思っていました。

そして、「その素晴らしい人」から、
何かを学ばて頂くものだと。

しかし、このドキュメンタリー映画は、
その認識を書き換えるものでした。

今、見ているのは、「どこかの誰か」ではなく、「わたしの物語」でもあるのだと。

この映画を観終わった今、
・真実を知りたい
・本当の自分に出逢いたい
・本当に重要なことを知りたい
・人類の働きを果たしてみたい
と切に願っています。

そして、きっと未来はそうなると感じます。
「わたしの物語」を見せてくださり、
ありがとうございました。

守田矩子

出演者

村上大地(むらかみ だいち)

村上貴仁、村上さゆみの長男。4歳の時に突然、肉体を脱いで天国に引っ越す。そこから、両親に語りかけ、様々な真理を伝え始める。

村上貴仁(むらかみ たかひと)

大地くんの父。大地くんが引っ越したことをきっかけに、いのちについて深く考え始める。大地くんの教えてくれたことを実践。淡路島にありがとう村を創設し、村長に。「大地の学校」「叡智の学校」でたくさんの人に、大地くんから受け取った叡智を分かち合っている。
一般社団法人大地が教えてくれたこと 理事 
株式会社ありがとう村プロジェクト 取締役

村上さゆみ (むらかみ さゆみ)

大地くんの母。大地くんのガイドにより、真実を学び始める。そのさなか、難病のネフローゼになり、医師が余命宣告すらできないほどの命の危機に陥る。「もし病気が治ったら、全国で苦しんでいる人たちを励まして歩く」と宣言した言葉通り、奇跡的に病気が治癒した後、ありがとう村でたくさんの人たちを励まし、支えている。
一般社団法人大地が教えてくれたこと 代表理事 
株式会社ありがとう村プロジェクト 代表取締役

小山吉美(こやま よしみ)

貴仁さん、さゆみさんにとっての、初めての理解者。二人から大地くんのメッセージを聞いて、これこそが自分がずっと求めていたものだと感じ、実践を始める。この素晴らしさをたくさんの人と分かち合おうと、貴仁さん・さゆみさんに、淡路島行きを提案、ともに移住し、ありがとう村を創設。日々、村人たちが学びを深められるように奔走中。
株式会社ありがとう村プロジェクト取締役
一般社団法人日本ラブミー協会 代表理事

山本清次(やまもと せいじ)

小山さんの紹介で村上夫妻に出会い、ありがとう村創設の際に、風水でサポートする。風水のみならず、整体、四柱推命、易など、様々な技法で村を支えるが、実は古くから伝わる明想の技法も持ち、それを指導できる人だった。さゆみさん、吉美さんに請われ、大地くんの教えてくれたことを、実体験する道である“明想”を、村で指導するようになる。
一般社団法人 愛光流 代表

 

監督からのメッセージ

「大丈夫。ここに道がある」

映画を通して届けたいのは、「大丈夫」です。自分自身が、この世界に光を見出せずにいたのです。幼い頃、苦労する両親や家族を見て、なぜ一生懸命生きても報われないのか?と疑問と悲しみに暮れました。「みんなで幸せになれる世界を目指す!」。そのためにいくつも映画を作りました。ところがいざ、自分が家庭を持っても、自分のわがままさで、家庭ひとつ幸せにできない。絶望していた時、村上夫妻を通じて大地くんに出会い、真実を知り、すべてが腑に落ちました。生きる喜びが湧いてきました。「大丈夫だったんだ!」どんなにつらい中にあっても、傷つていも、失っても、「大丈夫」なのです。本当に大丈夫なのです。そして真の幸せへの道がちゃんとある。このメッセージを世界中に届けたい。真実を知って、ともに真理を探究していきたい、と映画化しました。ぜひ観て下さい。

監督 岩崎靖子 田中貴大

映画を通して起きたらうれしいこと

今、人生に悩み苦しんでいる人にエネルギーが湧いてくること。

目に見える世界がすべてではない。その背後にはるかに大きな広い世界が広がっていることを知ると、きっとエネルギーが湧いてくる。もう一度立ち上がり、歩き出すきっかけになれたらうれしいです。

ドキュメンタリー映画 大地が教えてくれたこと~我を光とし豊穣とつながって生きる~ 映画を通して

何かが違う、人生これでいいのか?と感じている人、使命を探している人に、知ってもらえること。

監督である私たち自身がそうでした。自分が不幸だとは思わない、でも何かが違う、何かが足りない。このまま人生を終えていいのだろうか?大地くんが伝えてくれることを知って、探していたのはこれだった!と、すべてが腑に落ちました。ぜひこの喜びを味わってほしいと思っています。

ドキュメンタリー映画 大地が教えてくれたこと~我を光とし豊穣とつながって生きる~

人類に新たな進化が起きること。

私たちは、物質文明を発達させ、自分の外側を大きく発展させてきました。そのおかげで、とても便利で快適な生活を送ることができるようになりました。一方で、うつ病や自殺も増える一方。外側の何かを発展させるだけでは、幸せになれないことにたくさんの人が気づき始めています。
これからは、自分の内側を育て真の幸せを手に入れる時。その方法を大地くんは教えてくれています。この映画を通して、人類が自分の内側を見つめ、育て始める一歩の役に立てたら、と願っています。

ドキュメンタリー映画 大地が教えてくれたこと~我を光とし豊穣とつながって生きる~

今回初挑戦!イラストを映画の中に

映画の中でに、大地くんがご両親に、目に見えない世界のことを伝え始めたというエピソードが出て来ます。当時のことを回想して、インタビューでお話下さっています。
より深く、わかりやすく、みなさんの心に届けたい!そのためには、当時の様子をイラストを描いてもらったらいいのではないか?今回、イラストを映画の中に登場させるという新たな試みに挑戦しました。
イラストレーターは、中尾早乙里さん。早乙里さんの描く優しいイラストに監督が惚れ込み、挑戦する運びとなりました。

イラストレーター 中尾早乙里

島根県出雲市生まれ。豆アトリエ代表
2009年1月「心にズドン!と響く運命の言葉」(ひすいこたろう著 三笠書房王様文庫)で絵描きデビュー
「夢しか実現しないカード」(福島正伸)
「心をひらく『ほめグセ』の魔法」 (西村貴好著 経済界新書)
などイラスト担当。 挿絵、イメージキャラクター制作、小冊子、名刺制作、お絵描き教室など、多岐に渡って活躍中。

音楽はやはりこの人 溝渕大智さん

一青窈の「もらい泣き」で数々の賞を受けた溝渕さん。美しいメロディーと、予想を裏切るアイデア、アレンジ技術によって、心に深く響く音楽が生まれてきます。時には観客にそっと寄り添い、時にはグイグイと映画の世界に引き込んでくれる溝渕さんの音楽。くしくも名前が出演者と同じ「だいち」さん。「だいち」と「だいち」が出会い、素晴らしい音楽が完成しました。

溝渕大智

高松市出身。作・編曲家、ギタリスト。一青窈の楽曲や音楽活動へ参加し、デビューシングル「もらい泣き」では数々の賞を受ける。またTV-CM、映画、ドラマ、イベント音楽など多岐に渡り数多くを手掛ける。メロディーの良さと斬新なアイデア、アレンジ技術には定評がある。幅広い音楽ジャンルに精通。主としてギタリストであるがウクレレやバンジョーなどの各種民族楽器や鍵盤楽器、おもちゃ楽器も操るマルチプレーヤーでもある。また変則チューニングも好んで使い既成概念にとらわれない独自の演奏法や作曲法を武器にする。近年の代表作品はクレヨンしんちゃんスピンオフ作品「SUPER SHIRO」エンディングテーマ曲(作・編曲)、ベイブレードバースト超王オープニングテーマ曲(編曲)がある。ADK Wonder Records提携ミュージシャン。

ドキュメンタリー映画 大地が教えてくれたこと~我を光とし豊穣とつながって生きる~

あの伝説のミュージカルと夢のコラボ

まきりかさんが手がけたミュージカル『DAICHI』。村上夫妻をモデルとしたこの作品は、2015年に初上演。初日前に全席完売の記録を打ち立てました。その伝説のミュージカル『DAICHI』から2曲、『DAICHI』『悲しまないで』が、映画の挿入歌、テーマ曲として、新たに蘇ります。
監督が、ミュージカル『DAICHI』を観て、深く感動。どうしても、映画で曲を使わせていただけないかと、まきりかさんに想いと伝え、まきりかさんが力を貸して下さることに。今回は、映画用に新たなアレンジを加え、胸を打つ美しい歌詞、メロディに、新たなエネルギーが注がれて、蘇りました。

まき りか (Maki Rica)

ミュージカル脚本家・作曲家・作詞家。

1969年、北海道札幌市生まれ。金沢大学法学部卒業後、ゲームメーカーの(株)ハドソンにて「桃太郎電鉄シリーズ」などの人気ゲームの作編曲を数多く担当。その後、J-pop・企業CMなどの作詞作曲をてがけ、2012年からはミュージカル作家として活躍する。

村上夫妻をモデルとした『DAICHI』は2015年初上演。初日前に全席完売の記録を打ち立てた。キャッチーで耳に残る美しい旋律は『まきりかメロディー』と言われ、多くのファンを持つ。

 

中国でも映画公開

中国で出版された村上貴仁さんの著書を読んだ中国の皆さんが、ぜひ映画も観たいと熱望してくださり、中国版を制作することになりました。中国語翻訳は、貴仁さんの著書を読み、深く感銘を受けた許姸さんが担当。許姸さんはこんなメールを下さいました。

「今回、映画の中国語翻訳を担当させていただくことになりました。このような貴重な機会をいただき、心から感謝しております。

私は、24歳と36歳の時に、特発性血小板減少性紫斑病で生死の危機を経験しましたが、奇跡的に生き延びることができました。その経験から、私たちは単なる肉体ではないということを初めて理解しました。その間、さまざまな人生の困難、まさに人生の試練に見舞われました。そのことがきっかけで、「人生とはいったい何なのか」という問いを持ち、様々な本を読んだりオンラインレッスンに参加したりして、禅宗、道家(老子)、心理学などに没頭し、何とか答えを見つけようとしてきました。そして、少しずつ理解できるようになってきたような気がします。

その時、友人である張涵予さんから村上さんの本を紹介され、何度も繰り返し読み、「あっ、この本に書いてあることは全部真実だ!」と強く共感しました。まるで新しい人生の指針を得たような喜びでした。

今回の映画は10年かけて撮影され制作される作品だと伺いました。素晴らしいことです。こんな作品に私もお力になれるなんて、これ以上ない喜びです。これから、どうぞよろしくお願いいたします。

許姸さんも、生死をさまよう体験をしたからこそ、“いのちとは何か”を深く探究し、大地くんの伝えてくれることが本当だと理解したのです。そんな許姸さんに翻訳いただけることは、制作者としてとてもうれしいことです。ぜひ、中国の方にも広く届けていきたいです。

許姸さん

中国・広東省在住。手元の本は、村上貴仁さんの著作「大地が喜ぶ『ありがとう』の奇跡」の中国語版

映画制作のきっかけ

友人の小山吉美さんが「北海道の農家の方と一緒に“いのち”を感じるイベントを、初めてやるのでぜひ来て」と誘ってくれた瞬間、なぜか「行った方がいい!」という気持ちがおなかの底から湧き上がってきました。カメラを持って北海道へ飛び、夢中で撮影したのがすべての始まりでした。
あれから10年。村上貴仁さん、さゆみさん、小山吉美さんは、拠点を淡路島に移し、コミュニティづくりを開始。必要な場所も、ものも、人も、すべてが用意され、進んでいく。
真理を学び、本当の自分を思い出す場所、“ありがとう村”が誕生しました。
知れば知るほどに、これは、人生に悩んだり、苦しんでいるすべての人に伝えたい、という気持ちが溢れ、2025年、映画化することになりました。

岩崎靖子

映画撮影のきっかけとなった初めてのイベント
映画撮影のきっかけとなった初めてのイベント

制作スタッフ

監督/撮影/編集 岩崎靖子 田中貴大
撮影 小野敬広 石川真喜子  
録音 小野敬広
イラスト 中尾早乙里
音楽 溝渕大智 
   まきりか(挿入歌・主題歌 作詞/作曲)
制作・配給 スタジオ命と水 2025年/日本/カラー/123分

監督プロフィール

岩崎靖子(いわさき やすこ)


2005年から映像制作を開始。延べ9本のドキュメンタリー作品を制作。自主上映してくれる主催者を募るという形で配給。全国で18万人以上を動員。海外へも上映の輪が広がる。2015年結婚・出産を機に自然豊かな淡路島に移住。現在は夫(田中貴大)と一緒に映像制作を続けている。


【監督作品】※すべてドキュメンタリー映画

「命がしゃべっている」平成17年制作
「宇宙の約束~いのちが紡ぐ愛の詩~」平成20年制作 
「僕のうしろに道はできる~奇跡が奇跡でなくなる日に向かって~」平成25年制作
文部科学省特別選定(平成25年3月8日) 
「日本一幸せな社員をつくる!~ホテルアソシア名古屋ターミナルの挑戦~」平成26年制作
文部科学省選定(平成26年2月19日)
「大地の花咲き~洞爺・佐々木ファーム“喜び”ですべてを繋ぐ~」平成27年制作
「蘇れ 生命の力~小児科医 真弓定夫~」平成29年制作
「みつばちと地球とわたし~ひとつぶの命に秘められた大きな環のおはなし~」平成30年制作
文部科学省選定(平成30年6月22日)
「愛でいけるやん~宮田運輸がひらく道~」令和元年制作
「種まいて水やって自然栽培パーティ!」」令和4年
文部科学省選定(令和4年10月4日、青年・成人向き)

田中貴大(たなか たかひろ)


岩崎靖子と結婚したことがきっかけで、映像制作を始める。映像を通して、たくさんの人に出演者のメッセージが届き、様々な変化が生まれていく素晴らしさを体験し、ぜひ出演者の想いを応援できる映画を創りたいと日々、活動中。


【監督作品】※すべてドキュメンタリー映画
「愛でいけるやん~宮田運輸がひらく道~」令和元年制作
「種まいて水やって自然栽培パーティ!」令和4年
文部科学省選定(令和4年10月4日、青年・成人向き)


映画関連の情報

WEBサイト

映画の舞台となったありがとう村の公式WEBサイト

youtube

ありがとう村チャンネル

 

清次の小部屋

清次の小部屋

 

講座

\明想の入り口/
「大地の学校」(2日間 ありがとう村にて開催)

明想の入り口「大地の学校」(2日間)

書籍

村上貴仁著 Kindle版
大地がよろこぶ「ありがとう」の奇跡

清次の小部屋

山本清次著
瞑想から明想へ

清次の小部屋

映画制作を協賛という形で応援して下さったみなさま

みなさまの応援なしに、映画は完成しませんでした。心から感謝しています。
本当にありがとうございました!

~特別協賛~
竹田悦子

~協賛~

(株)クロスオーバー
きた9連合
宮城知代
NPO法人鎌倉育ちあいの家
(有)テンプルビューティフル
片岡 達治

能登静子 まっちゃん 鈴木 一郎 高橋 美咲 渡辺典子 森脇直人 みきちゃん もかちゃん 三輪よし子 松浦克彦・かおり・ひかり 条辺大策・晴子 茂木謙知・えい子 片野幸 (株)ヒカリカンパニー 戸田真由美 後藤園子 なおんちゃん 片野晃 平野よし子 手話舞くらぶ 山口まち子 中川満寿美 柴田浩市 まいてぃー 高橋恭子 柴田里美 髙見恵美子 髙見美智子 黒川典子 上野英一・ちひろ 山根尚子 中江久美子 フタバ・テラス 嘉手苅悦子 田上家 秋山祐喜代 嘉手苅祐二 橋本家 谷峰修 谷峰真希 青野祥子 青野良太 渡川惠子 沼ちゃん(沼本愼ニ) 金子紗理 道下貴以 小山ファミリー 小川にゃん、どど、いろは、ここは 堀良尚 藤川尚美 守田浩章 守田矩子 佐々木克彦・佐々木由貴 冨樫幸市 児島愛 まりりん おがっちゃん 井邨泰之 藤尾文香 カフェ&ダイニング OH!GOD!戸塚安行 近藤藤近 栗栖幸夫 今日はいい天気だFARM 菅原 佐喜雄 川﨑惠子 渥美覚 藤田尚美 駒井玲子 田島智也 モリアキラ peace 三宅晶子 藤澤ふみ ケイナandミエコ 叡智15期チームUMBABA 中尾早乙里 コタニヨシコ 米林和敏 米林幸峯 柴八千穂 麦っ子畑保育園 中川淳一郎 ハートフルプロジェクトinびわ湖 松井美子 山田雅美 中嶋一統 厚木こころの映画上映部 山本真由美 八幡勧子 有馬節子(アソシア志友館) ヒカリ卵のコッコ屋 中江希 桑島貴子 安達和明・裕美 谷村亜紀子 赤坂久栄 白石 ゆか 有賀光世 三好暁子 三好裕也 森啓 棚田ファミリー(永菅裕一・桂子・公喜・き絆) 勝部よしき・ゆみ 小林紀子(キコ) 藤川美樹 欠田晴子 岸本磨由子 児島聖子 岸本陽里子 小倉美智子 橋本豊・香里 陽涼太 金井雅樹 真弓定夫&紗織 梶山智子 隈本郁代&ルニャ 児玉喜陽・由希子・奏・朋 樋田典子 日本食育コミュニケーション協会 髙山由美 篠田雅子 鎌田文子 尚美ちゃん たんぽぽはりきゅういん 穐近小太郎 杉田美祐希 寺尾愛子 入江富美子 林そのみ 大堀かおり 教穂&悠奈 いと小サキ幸せを大切に 森井奈津紀 二宮麻理子 新井舞 新井尊光 藤尾家一同 まそび舎 天才のたね いのちつむぐ里 橋本由美子 末次奈穂子 柴田沙織・柴田海実 田浦 りつこ 渡川恵子 自然栽培パーティの仲間たち 冨樫美加 ヒロオカ チグサ イクシマカズコ 池田静子 TOMOHIRO KASE あんきや 山下夕里 アリマナオミ

~特別協力~

山本清次
山本ゆう

小山吉美

村上貴仁
村上さゆみ
村上唯花
村上太陽
村上希月

社団法人大地が教えてくれてこと
株式会社ありがとう村プロジェクト
一般社団法人日本ラブミー協会




すべてのいのちにありがとう
~すべてのいのちにありがとう~